お問合せはいますぐ

ミラクルロード

結果を出すために作られた ミラクルロードとは?

ミラクルロードは教材で初の特許を取得した「すぐれ」ものです。
ミラクルロードは基礎基本だけに情報を絞って、単元別に薄い一冊になっているから達成感を味わえ
尚且つ短期間で成績アップができるから、お子様の意欲を引き出せるのです。

学習量の重要性

「成績は相対的なもの」です。成績を上げるということは自分と同じレベルの生徒たちよりもよい点数を取るということです。
ライバルと同じ内容、同じ学習量では勝つことは出来ないのは明白な事実です。

相手よりよい点を取るための法則があります。
第二次大戦中に考案されたランチェスターの法則というのがあります。この法則に「必勝の法則」というものがあります。

これによると敵の1.7倍が相手に勝つための法則なのです。
ライバルの1.7倍の学習量をこなすことによって初めて必ず相手に勝つことが出来るのです。
しかし、他の生徒の1.7倍やれと言っても普通の一般的な中学生にとってはそれは不可能なことです。
ですから、気がついたら今までの倍の量を学習していたという結果に至らせることが重要なポイントです。
つまり、「たくさんの学習をする仕組み」が必要なのです。

この「仕組み」は「わんこそば」です

ミラクルロード

一杯一杯は一口で簡単に食べられる量。だから何杯も食べられる。
それが、競争となると知らないうちに何十杯も食べてしまう。気が付いたらいつの間にかどんぶり茶碗10杯以上食べていたという結果に至る。
初めからどんぶり茶碗10杯食べろと言われてもとても食べれる量ではありません。
でも、一杯一杯が一口で食べられるから結構たくさんの量を食べられるのです。

その一杯のわんこそばが一冊のミラクルロードにあたるのです。
気が付いたら分厚い問題集10冊分ぐらいをいつの間にかやり終えてしまうことができるのです。

HOME > ミラクルロード
  • 講師募集
  • 室長のひとりごと